【ミツメナイト-ICHI-】〜アナタの虜でした〜林田明

⭐︎このブログはネタバレを含んだ感想となっています。

 

 

【ミツメナイト-ICHI-】〜アナタの虜でした〜林田明(CV:土門熱)

 

 

オフィスラブです。

そしてお相手は上司。

もちろん「デキル」、が上につきますよ(笑)

ヒロインは「デキル」とはいえない、ちょっぴりドジな天然ちゃん。

まあ、王道なストーリーですね♪

 

 

 

 

 

 

 

ヒロインと上司の「林田明さん」は商談の成功にとその帰り道に二人で居酒屋で打ち上げします。

ヒロインにとって、大きい案件の成功だったらしいですね。こうやって二人で打ち上げというのも初めて。

商談がやりやすかったのはヒロインが作成した資料が「まあまあ」だったから(笑)

何度も作り直して出来上がった資料のようですが、いずれは最初からそのレベルまで仕上げてこいと言われてしまいます。

ちょっぴり厳しい林田さんです(^-^;

 

ヒロインは入社当時は人より要領や覚えが悪かったところもあったけれど今は成長してきたと言います。

それはヒロインなりにその欠点を自覚して頑張ってきたから。それを周囲もちゃんと見ていたから先輩たちもフォローしてくれた。

ここでヒロインも少しお酒が入ってきて、少しずつ本音を言いだします。

最初は林田さんが怖い存在だったと。でも今はその人となりがわかってきて怖い存在ではなくなった。

むしろ、今は憧れていると。

でも、その憧れの上司と二人っきりということでヒロインは緊張しているようですね。

会社でも女子社員の間で林田さんの話になったりするんです、とついそれを口にしてしまいます。

慌てるヒロインに「自分でバラしてどうする」と呆れ顔。そういうところが抜けてるんだと言われてしまいます(^_^;)

 

「で? どんな話してるんだ?」

 

林田さんも気になったようですね(笑)

どうせ上司の悪口でもいってんだろと思ってたら、なんと林田さんの「彼女」の話らしい(笑)

 

「お前はどう思うんだ?俺に彼女がいると思うか?」

 

そう聞かれ、動揺したヒロインは口ごもります。

 

「自分の意見はハッキリと簡潔に言うように!」

 

叱られてしまいました…(((;^^)

林田さんはヒロインの意見が聞きたいと言います。ヒロインは「いてほしくない」、そう答えます。

もう告白と一緒ですよね!

 

「俺は今、フリーだ。お前が立候補しないなら。今、立候補しないとこの先どうなるかはわからないけどな」

 

そう言われたら、ねぇ〜。。。立候補するしかないよね〜♪

 

「いいだろう、受けてやる。お前の告白」

 

 

ヒロインは急展開な出来事に緊張と恥じらいで、ついついお酒を飲みすぎたようで、気付くと林田さんの家に。

林田さんが席を外した隙に寝てしまい、家もわからず自分の家に連れてきたというわけです。

ヒロインに水を飲ませようとコップを渡しますが、それもこぼす始末(;゚∀゚)

なので、お決まりの口移しですよ〜。

 

「付き合って最初のキスがこれって、どうなんだろうな」

 

林田さん苦笑いです。

今日はそんなつもりじゃなかったのに……、と言いながらだんだんそういう雰囲気にヽ( ´3`)ノ

そしてアレシーンへ。

土門さんなので、ここは安定のエロさです(`艸´;)

耳責めならぬ囁きボイスが多くて、そちらがお好きな方には嬉しいかも〜♪

ヒロインは林田さんの長い指で激しく責められてイッたと同時に──────……寝落ち(;▽;)

 

「……嘘だろ。……おい、どうすんだ、コレ」

 

林田さん、、、、ご愁傷様です。

 

 

翌朝。

ヒロインが起きると、隣から不機嫌な声が(笑)

 

「起きたか」

 

不貞腐れております(=_=)

 

「お前をイかせたせた後、俺は一人でどうしたかって?お前の寝顔見ながら、イッたときの声とか表情とか思い出して、……一人でしたよ」

 

ほほほほ、ええ、ええ、そうでしょうね〜〜(/ω\)

 

林田さん、ヒロインに寸止めくらった責任を取れと言ってきます。

 

「お前の中に入らせろ」

 

朝っぱらですがアレシーンへと突入でーす♪~(´ε` )

林田さん、ずっと我慢してたぶん激しいです!

一回で終わらせるつもりもなく、とことんいく覚悟っぽいですね(笑)

 

 

ヒロインが起きると、どうやらキッチンが騒がしい。そっと行ってみると林田さん何やら作ってます。

どうやら普段はほとんど料理をしないということで、かなり不味そうなものが……Σ⊙▃⊙川

デキル上司だから勝手に料理も難なくできると思ってたぶん、そのギャップにヒロインは思わず笑ってしまいます。

代わりにヒロインが料理を引き継ぎ、さっさと仕上げていきます。

林田さんも普段会社では頼りないヒロインがテキパキと動く姿に「これがギャップってやつか」と実感したようですね〜。

 

その後、ヒロインは林田さんに車で送ってもらいます。

ここで林田さんは自分がズルい男だと言います。全部ヒロインに言わせてしまったと。

実は林田さんも気付いたらヒロインのことを好きになっていたらしい。

最初はデキの悪い部下をひっぱっていこうと気にかけていただけだったけど、頑張ってる姿を見るたびにどんどん……。

でも部下だから「恋愛感情」は持つべきじゃないと言い聞かせていた分、少し厳しくしたところもあったと。

そんな中、ヒロインが告白してきたもんだからもう抑えるのをやめたようですね(^^;;

あと、ヒロインは他の部の男性かも評判がいいらしくて「逃しちゃいけない」という焦りもあったらしい。

最後はしっかりと林田さんから告白してハッピーエンドでした♪

 

 

 

特典「らぶらぶエッチ 彼がご奉仕」

 

今日はヒロインの誕生日。

会社で祝われているのを見てそれを知った林田さんは、プレゼントも何も用意することもできなかった。

その夜レストランへディナーへ行って、高級ホテルへヒロインを誘います。窓から見える夜景が評判のホテル。

ヒロインは何かをねだってるようで誕生日のことが言えなかったんですね。林田さんが恋人ってだけで満足だと言います。

 

そのまま、夜景をバックにアレシーンへ。

お前は夜景を楽しんでろと言いつつ、林田さんはタイトル通りヒロインにご奉仕していきます♪

誕生日に彼からたくさん愛されて幸せですね〜〜~(^з^)-♡

 

 

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